何も持たずにご来聴くださって問題ありません。
もしお持ちでしたら、念珠(数珠)、肩衣をお持ちください。赤本(勤行本)は、会場に置いてあるものをご利用いただけます。
午前中の「講義」を聴かれる場合は、メモを取るための筆記用具以外に、以下の本があると便利かも知れません。いずれも東本願寺出版の刊行です。
- 『真宗聖典 〔第二版〕』(小判)(大判)
- 東舘紹見『2022年安居次講 『親鸞聖人伝絵』考察』
「高島秋講」(たかしましゅうこう)とは、滋賀県高島市で200年以上続く法座です。湖西の地で真宗大谷派の寺院が会場回り持ちで伝えてきました。 2026年は、マキノ町の長光寺を会場として、8月20日(木)~24日(月)にかけて開催されます。長光寺が会所となるのは、63年ぶりのことです。
何も持たずにご来聴くださって問題ありません。
もしお持ちでしたら、念珠(数珠)、肩衣をお持ちください。赤本(勤行本)は、会場に置いてあるものをご利用いただけます。
午前中の「講義」を聴かれる場合は、メモを取るための筆記用具以外に、以下の本があると便利かも知れません。いずれも東本願寺出版の刊行です。
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